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最後のプルチネッラ - 著者: 小島てるみ

著者: 小島てるみ
レーベル: Style-F

紹介

ナポリで生活する、最高の喜劇役者「プルチネッラ」を目指す二人の少年の姿を通して輪廻転生と複数の人生が描かれるファンタジーです。ファンタジーと言っても実際には純文学に限りなく近く、様々な時代のイタリアと現代のイタリアが反復記述を通して絡み合っていき、そして壮大な「仮面劇」がその姿を現していきます。

コメント

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  • 2008-06-26 (Thu) 20:04:25 yaki : 読売新聞の書評で三浦しをん氏が激賞してました

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